2017年12月

年の瀬 2017年  振り返ればピンクがいる

私にとって激動の2017年がもうすぐ終わろうとしています。

よし、真面目な話をしてみようか。




今年の初めには、微塵も想像しなかった出来事がたくさん起きました。

以前のブログで触れましたが、仕事することで自分の存在意義を見出そうとしていた私ですが、その仕事を手放しました。
責任の重い海外出張からホワイト企業の事務職に変わり、今は8時半から17時までゆるゆると働いています。


そこそこ都会な福岡での便利な暮らしを手放し、田舎に引越しをしました。残業がないので、帰宅後は料理をしたり、花を植えたり、ホームセンターに通ってはDIYに挑戦したりしています。

思い切って何かを手放すと、そこにはまた、新しい何かが与えられたりするもの。

今年、私に与えられたものはこちら。

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昔からなんでもソツなくこなすように見られがちで、Twitterでもそんな風に声をかけてもらう機会がありますが、いやいや、普段から失敗しまくりです。

単に「ふぇ~ん(ó﹏ò。)上手くいかないよぉ」というアピールが下手なだけです。プレッシャーに弱かったり、小さなことにクヨクヨしたり、自分の不甲斐なさに落ち込むことも日常茶飯事。

転職には挫折感も味わいました。でも、自分が期待していた程上手く出来ず、自己嫌悪に陥るのは、「私はもっと良く出来たはずなのに」という傲慢さの現れだと気づいてから、少し肩の力が抜けたような気がします。

“そういう時もある”  “これが私なんだ”と自分自身をありのまま受け入れるのは勇気と素直さがいることですが、周りを見渡せば

キャリアウーマンじゃなくても、里芋の煮物を焦がしても、ライドで登りが遅くても

『はww?そんなの全然構わんしwwww』

と受け入れてくれる優しい人たちが、もうすでにいてくれました。奇跡かな?



人生はドラマチック。何が起こるかわからないので、


来年は

絶景と噂の渋峠の頂上で、黒衣を纏ったローディーが私の前に跪き、ライトウェイトのマイレンシュタインを婚約指輪代わりに「これからもずっと一緒に走ってください。一生、僕が牽きます!!」みたいな展開


が起こらないとは言いきれませんね。




今年も当ブログにお付き合いいただき、ありがとうございました。

良いお年を!


走行距離  5329km
獲得標高  56,864m UP
最長走行距離  242km
最大獲得標高  2,587mUP

【暮らし】“田舎のばあちゃんち”に必要なアイテムとは


私は小さな一戸建てに住んでいます。(引っ越しの話
引っ越しのタイミングで、たまたま格安の物件に巡り合えたのは、ラッキーとしか言いようがありません。古い家ですが、静かでゆっくりと過ごせるので気に入っています。

山に囲まれ、家から15分走ればこの景色。

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カベチョロやカタツムリが遊びに来たり、隣のおばあちゃんが野菜をくれたりする絵に描いたような田舎です。

(赤ちゃん。超かわいい)
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(ベランダ開けたら、野菜置いてくれてたり…)

ですが…


なんかウチの外観、田舎感がいまひとつ足りない





そんな思いを心の片隅に抱えて訪れたお蕎麦屋さん、里味庵。

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(香り豊かな蕎麦を岩塩でいただきます)

蕎麦好きには有名なお蕎麦屋さんですが、玄関に控え目に暖簾がかかっているだけで、ぱっと見、外観からはそれと伺い知ることが出来ない、知る人ぞ知る名店です。

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完全に民家



そう!この感じ!!これぞ理想の田舎の家!いかにもばあちゃんちって感じ





あ!!!



気づきましたね、私。

これだ!!我が家に足りないものはこれだ!!!







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というわけで、

田舎っぽさの演出のために、渋柿、買いました。

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近所の八百屋にこれまたタイミング良く、立派な渋柿が売られていました。7つで430円。りんごよりも大きな渋柿!

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干し柿の作り方はシンプル。

ヘタは残して頭をくるり、それから全体を剥きます。
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熱湯に10秒くらい漬けると、消毒されてカビが生えにくくなるとグーグル先生に教えて貰ったので実践してみました。

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良く水分を拭きましょう。

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あとは紐で輪っかを作り、ヘタの部分をキュッと縛るだけ。


できたー

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これをベランダに干せば…

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(初めに買った分だけでは、絵面が寂しかったので、さらに小さめの柿を追加で吊るしました)


田舎!!!
圧倒的 田舎!!!



一週間くらいたったら、揉んで、また数日経ったら揉んでを繰り返し二週間過ぎた頃から、食べ頃になるそうです。


それにしても、自宅で干し柿なんて、なんたる女子力

というかもう、祖母力

出来上がりが楽しみです♪



ところでひとつ気になることが…


吊るされている柿
39個


干し柿、こんなにたくさんどうするんww?


私、干し柿好きかって聞かれたら

ふつー

季節のお味として、二つ三つ食べればもう満足です。

もうこうなったら、グループライド集合時に「ウチの干し柿、がば甘(あも)うなって美味しかけん。補給食に食べんね!」と言いながら、有無を言わさずの同行者のバックポケットに突っ込むしかないなーと思っています。




玄界灘に輝く真珠!!魅惑満載 鷹島でアドベンチャー回復走

11月の三連休、九州の西、生月島(いきつきしま)でのグループライド。

『全員トランポで現地集合』という初めての試みで、島内ライドを満喫。

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63km  1300mUPとなかなかの強度と強風にヘロヘロになりつつも、美しい景色の連続で“島の魅力”に取り憑かれた私氏。


帰りの車内で「島、良いですね!島!!良いですね、島!!」と兄者 ろかせずさんにしつこく力説していると、


imageなら、明日、鷹島でも行きますか?
トランポで



image鷹島?!前々から行ってみたいと思ってました。トランポ…楽しちゃっていいのかしら、自走で行けない距離ではないけど…



imageま〜回復走だからw?




image私のロード、明日まで積んだままでよろしくwww!!!!!




以前福島ライドはレポしましたが、その隣にあるのが鷹島です。

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地図上では、大きな通りが南北に走っていて、ちょっとした観光ポイントもあるようです。


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島の手前の駐車場からスタート。

imageトランポというチート技、マジ最高

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美しい鷹島肥前大橋を渡り、根性なしローディーふたり、なんの苦労もなく鷹島IN !!


ろかせずさんは鷹島を走ったことがあるそうですが、メイン通りを走ったのみということで、今回は島を縦断するのはもとより、それ以外にも脇道や観光箇所を探索し、じっくりと島を回ってみようということになりました。


島に入ってすぐに観光案内の看板が立っており、それを眺めながら


imageこの住吉神社というのが気になる。海岸すぐ近くですね。海が見えるかも。




imageいいよ。行ってみましょうか。




imageそれからこの「オアシス村」っていうのと「若杉公園」に惹かれます。見て。この道。このカーブ。




imageヘニョっとしてるのがいいね。




地図に見るワインディングにトキメキながら、島の南側を中心に、「住吉神社」「オアシス村」を経由し、島の南端まで下った後、「若杉公園」を訪れ、そのまま北上。島の中心辺りのお店でランチをして、最北端のモンゴル村を目指すという行程です。

事前調べは一切なしなので、ところどころにある看板を目印に、なんとなくこっちかな〜というローディーセンサーを活用してのライドです。


回復走という企画のはずなのに、スタート直後からなぜか坂

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image昨日の疲れが脚に堪えるww



image鷹島は全部坂だからw
今日は一日中ずっとこんな感じ。



image回復走って一体ww




すぐに「住吉神社」の看板を発見し、脇道に入ります。空は抜けるような晴天。
のどかな島の空気を堪能しながら、ゆるゆると走ります。


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自然の力に侵食され、土へと還り始めた廃屋のそばでは、田舎特有のなんか燃やしてるにおいがしていてます。


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住吉神社に到着

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石碑を眺めながら、


imageどうやら結構古くて由緒ある神社みたいですね



image雰囲気ありますな〜




完全にアニメ『夏目友人帳』の世界。少し寂れた境内は「私たち普通の人間には見えないけれど、きっとここには何かがいる」と思わせるものがありました。



元来た道を引き返そうかとすると、


imageこの先ぐるっと回って元の道に戻れそうですよ




imageえ?そうかな...




imageそんな感じがする




普段はガーミンのナビ頼りですが、今回は地図を持たない探検ライド。
ろかせずさんのローディーセンサー
が先へ進めと言っているようです。


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image行き止まりじゃねぇかwww



あぁそれにしても、なんとポカポカ良い陽気なのでしょう。

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image昼寝不可避



陽だまりの中、会話なし。それぞれぼんやりしたり、ツイートしたり…。もうこのまま夕方までここにいてもいいんではなかろうか。スタートからまだ4kmだけど。


重い腰をようやく上げ、もと来た道を引き返します。登りです。それでも海の青さに元気をもらえたのか、ペダルも少し軽く感じます。


その次に目指すのは『オアシス村』。小さな島なので、観光にはもってこい。ところどころ看板も出ています。


imageあれかな



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imageオアシス…(?)



imageオアシス…(?)




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imageimageあっ!らしいwww




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小さなキャンプ場のようで、野営がしたい私は興味津々。

ロッジと呼ぶには質素な建物が二つ、三つありました。遠浅の海は透き通っていて、釣り客と、ひと組の家族がのんびりを過ごしていました。


image夜にはきっと満点の星だろうな。星空の下、焚き火も出来そうだから、マシュマロ焼きたい。



空想に胸膨らませながら来た道を引き返そうとすると、少し先でろかせずさんが足を止めています。


imageなになに?

imagewwwwwww




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imagewwww
子宝に恵まれますようにって祈りが刻まれてのでしょうが…こんなにいっぱい生えてるとww


image黒光りしてるのはww



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(奉納された方の、お名前を伏せるためにぼかしをかけたら、ちょっとアカン感じにw)

なかなかパンチの効いた光景を後にし、さて、どちらに進もうか…。

以前私は、ルートを決めずに行き当たりばったりで走るのは苦手で、充実感がないと言っていましたが、友人とお喋りしながら、ゆるっと走るのは全然違って、むしろ「これからどうしよっか〜」が楽しいのだなーと新たな発見。


11月初め、九州はまだ紅葉には早い朗らかな陽気。ろかせずさんが、「今日は好きなだけ写真撮っていいよ」と言ってくれたので、先を急ぐこともなく、気の向くままに足を止め、写真を撮とらせてもらいました。それにしても、青に色々な青があるのだなぁ〜。



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imageこの先何かありそう。きっと絶景ですよ!



どうやらろかせずさんの絶景センサーが反応したようです。

image(うわ、結構、登りだな)



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嬉々として登って行く兄様。

脇道に逸れると、カーブになっていてよく見えませんが、すぐその先は公園になっていそうな雰囲気です。もしかすると、今回のハイライトにふさわしい絶景が拝めるかもしれません。



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imageなんもねぇwwwww
ろかせずセンサー、あてになんないwww



結局、登り損ではありましたが、これぞ探索ライドw

予め、絶景と分かっているところに出向いていくのも手堅い楽しみ方ですが、思いがけず出会う絶景は、ドンっと心に迫る感じがして感動も三割増しになる気がします。今回は、ハズしましたが、「その先が見たい!」と好奇心を持って進むのは、ロードバイクの楽しみの根幹のひとつのように思います。



それにしても驚くのは、鷹島の路面の状態の良さ。Google MAPで見た時、蜘蛛の巣のように張り巡らされた地図上の細い線を、我々は初め、車の離合も難しいほどの道無き道なのではないかと思っていました。

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ところが走って見ると、アスファルトの荒れは皆無で、落ち葉や枯枝なども落ちていません。ところどころ緑のトンネルがあり、木々の合間からは、島の入江やその向こうに広がる青い海。その上、車が全くと言っていいほど通らないロードバイクパラダイス。

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imageimage鷹島、めちゃくちゃ良いやん!!



どの辺りを走っているかというと

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こんな緑の中を走りながら、眼下には常に海が見渡せます。山と海、それを同時に楽しめるのが、小さな島の魅力です。

普段、山岳を中心にライドする場合、基本的にルートを引いて走行距離と獲得標高を把握し、ルート通りに進むのが私の中のルール(しょっちゅう迷子になってますが)。九州北部の山々は案外深く、現在地のチェックを怠ると、魔界に迷い込み「この先20km林道抜けられません。もうすぐ日暮れDEATH」みたいなことになりかねないからです。その点、小さな島は、どんなに好き勝手に気の向くまま走ろうと、周囲を海に囲われているので、限定された区域の中で安心して迷子になれるところが良いです。



さて、次に目指すは若杉公園。

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imageクソ坂、キターwwww



短い距離ですが、若杉公園手前には斜度17%の坂。ちょいちょい牙をちらつかせる鷹島。ここで足を着くと100%再スタートをきれないので、写真は撮れませんでしたw


登りきった先には食堂があり、なんとも心惹かれる看板が!!

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そして食堂の先には展望台。


imageimageふあぁぁぁ〜


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展望台から先は自転車で乗り入れることはできず、徒歩です。

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が、

これもう

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斜度はなんと!!!

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image34%wwwww
クリートは滑るから無理。もう裸足!!!


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100メートルくらい先で行き止まりになってました。

imageえ?ハンモックキャンプ場は?



imageあれwww



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imagewwwwwww





imageここって確実に…


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imageこれが行われる場所ですよね



KKK


imagewwwwww




素朴な笑いを提供し続けるエンターテイナーな鷹島に脱帽です。


ひとしきり笑ったら、ダウンヒルで港まで降ります。

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雰囲気満点の小さな漁港でコーヒーブレイク。近くの小島へ定期船も出ています。

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ここも時間の流れがとてもゆっくりで、心地良い。



さて、時計の針は14時。通りでお腹が空くはずです。
ランチへ参りましょう。



島の真ん中あたりに位置する、お食事処 海道を訪れました。

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名物 おとこめしを注文

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image美味なり!!!



ろかせずさんの注文したアジの活き造りも絶品とのこと(ヘタレな私は、アジの尻尾がまだ動いているのを見て、あわわわわしてしまいましたが)。
是非オススメしたいお店でした。


お腹もいっぱいになったところで、今度は島の北端、最後の目的地、モンゴル村へ向かいます。


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北側にも気になる道がたくさんありますが、帰りの時間もあるので、北側探索はまた後日とし、一気にモンゴル村まで走ります。



一気に走る、とは言ったものの…

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image平坦がww
ないwwww



image言ったやんw
坂しかないってwww



激坂はないもののとにかくアップダウンの連続。風がないのが幸いですが、普段はとても風が強いのだとか。それにしても、海の透明度がとんでもないです。

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ダラダラと上ったり下ったりを繰り返し、漸くモンゴル村に到着。
残念なことにこのモンゴル村、昔は食事や入浴施設などがあったようですが、現在は閉館となっています。建物以外の芝生やアスレチック遊具が公園として一般に解放されています。


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各々、写真撮影に精を出していましたが、逆光になってしまうため上手く撮れず、私は早々にリタイア。

写真撮るより、昼寝がしたい

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気分はペーター。なんなら、草の葉のひとつでも咥えたい気分です。

ゴロゴロしてる間に、ろかせずさんに撮ってもらいました。


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▲今回のハイライト。めっちゃモンゴルの草原



九州の西の小島、鷹島。福岡、佐賀、長崎市内からは自走できない距離ではありませんが、島にたどり着くにはどこを通ってもアップダウンが続くので、トランポでなければ島内をこんなに楽しむ時間も体力もなかったと思います。本当は、前日の生月島のグループライドの様子をレポしようと思っていたのですが、鷹島のあまりの濃さに全部持っていかれましたw(生月島もとても良いところのなので、また別の機会にレポしたいと思います)
今回巡った島南部ですが、これも鷹島の魅力の氷山の一角に過ぎません。まだまだ開拓の余地があるので、近隣のライド仲間も誘って、是非また来ねばね!と帰りの車の中で熱く決意したふたりでした。


帰ってガーミンの計測を見てみると

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image回復走って一体wwwwww



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P.S  ろかせず兄様、いつもありがとう(*´∀`*)ノ


















corratec DOLOMITI に乗ってます。 貧乏・貧脚・貧メンタル。激坂手前ですでに半泣きですが、愛機 蜂蜜号と楽しくライドしています。小心者な昭和の女。ぼっち活動を得意としています。 どうぞ仲良くしてください。
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